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  • 三浦しをん『舟を編む』  ★★
    藍色 (10/06)
  • 松浦理英子『裏ヴァージョン』  ★★★★★
    マリ (06/13)
  • 松浦理英子『裏ヴァージョン』  ★★★★★
    マリ姉 (04/30)
  • ポール・オースター『幽霊たち』  ★★★★
    マリ (01/21)
  • ポール・オースター『幽霊たち』  ★★★★
    渋谷の帝王 (11/04)
  • ジェイ・イングラム『そうだったのか! 見慣れたものに隠された科学』  ★★★★
    マリ (10/27)
  • ジェイ・イングラム『そうだったのか! 見慣れたものに隠された科学』  ★★★★
    Skywriter (09/12)
  • 東川篤哉『密室に向かって撃て!』  ★★★
    hirose (11/17)
  • 金森修『サイエンス・ウォーズ』  ★★★★
    マリ (06/19)
  • 金森修『サイエンス・ウォーズ』  ★★★★
    Skywriter (02/06)
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Memoria de los libros preciosos

続きを読むとクリティカルなネタバレがあります
星の数は気分なのであてになりません
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現時点でOperaに入ってるメモ
首無の如き祟るもの
作者: 三津田信三
鶴 (講談社文芸文庫)
作者: 長谷川四郎
小川未明童話集
G・ガルシア=マルケス『百年の孤独』
佐藤亜紀『ミノタウロス』 2
鹿島田真希『六〇〇〇度の愛』
笙野頼子『金毘羅』
ウソの歴史博物館 (文春文庫)
(2006/07)
他人事
作者: 平山夢明
脳が「生きがい」を感じるとき
(2006/07)
グレゴリー バー
哲学の謎/野矢茂樹で
「狂い」の構造 (扶桑社新書 19)
(2007/08/30)
春日 武彦/平山 夢明
ロウソクの科学 (角川文庫)
(1962/10)
三石 巌、ファラデー 他
戦争における「人殺し」の心理学 (ちくま学芸文庫)
(2004/05)
デーヴ グロスマン
私の遠藤周作ベスト3は

1位 死海のほとり
2位 沈黙
3位 深い河
林檎の木の下で
アリス・マンロー(著)
宇宙への秘密の鍵
(2008/02)
ルーシー・ホーキング、スティーヴン・ホーキング 他

とある飛空士への追憶 (ガガガ文庫 い) (ガガガ文庫 い 2-4) (文庫)
犬村 小六 (著)
皮膚は考える (
自由の牢獄 (岩波現代文庫)
ミヒャエル
解剖医ジョン・ハンターの数奇な生涯
ウェンディ・ムーア(著)
【河出書房新社】
虐殺器官 (ハヤカワSFシリーズ Jコレクション)
作者: 伊藤 計劃
『贖罪(上・下)』
イアン・マキューアン (
死亡推定時刻 (光文社文庫)
作者: 朔立木
森脇真末味。
植物の生存戦略―「じっとしているという知恵」に学ぶ (朝日選書 821) (朝日選書 821)
(2007/05/10)
世界を変えた6つの飲み物 - ビール、ワイン、蒸留酒、コーヒー、紅茶、コーラが語るもうひとつの歴史
(2007/05)
トム・スタンデージ
女の子どうしって、ややこしい!
(2003/06/15)
レイチェル・シモンズ鈴木 淑美
迷惑な進化―病気の遺伝子はどこから来たのか
(2007/08/25)
シャロン・モアレムジョナサン・プリンス
ローバー、火星を駆ける―僕らがスピリットとオポチュニティに託した夢 (単行本)
無人島に生きる十六人 (新潮文庫) (文庫)
須川 邦彦 (著)


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20071008

死日記 桂望実
天才たちの値段 門井慶喜
モダンガール論〜女の子には出世の道がふたつある・斎藤美奈子
アンドレ・ジッド『田園交響楽』
南直哉『老師と少年』
The Skeptical Environmentalist: Measuring the Real State of the World (ペーパーバック)
Bjorn Lomborg
神は沈黙せず(上・下)
山本弘
「全国アホ・バカ分布考?はるかなる言葉の旅路」
日本人の英語 (新書)
マーク ピーターセン
希望のしくみ
A. スマナサーラ
ブッダ―大人になる道
A. スマナサーラ
ジャック・リッチー『クライム・マシン』
堀江敏幸『河岸忘日抄
ジーン・ウルフ『ケルベロス第五の首』
コレラの時代の愛
ガブリエル・ガルシア=マルケス(著)
ジェイムズ・P・ホーガン『星を継ぐもの』
系統樹思考の世界 (新書)
三中 信宏 (著)

「負けるが勝ち」の生き残り戦略
泰中啓一
古井由吉『杳子・妻隠』
深海のパイロット
藤崎慎吾 / 田代省三 / 藤岡換太郎

「高校生が感動した『論語』」佐久協
そして、奇跡は起こった!

ジェニファー・アームストロング著
情念戦争


鹿島 茂著
利己的な遺伝子

リチャード・ドーキンス

死体につく虫が犯人を告げる

マディソン・リー・ゴフ
光速より速い光

ジョアオ・マゲイジョ著
常識としての軍事学
潮匡人
ゲーデルの哲学
不完全性定理と神の存在論
高橋昌一郎
『天才と分裂病の進化論』 デイヴィッド・ホロビン
貧困の終焉―2025年までに世界を変える (単行本)
ジェフリー サックス (著), Jeffrey D. Sachs (原
『神々の沈黙―意識の誕生と文明の興亡』 ジュリアン・ジェインズ
日々の泡 (文庫)
ボリス ヴィアン
SFは『天の声』でおしまい。ミステリは『枯草熱』でおしまい
オックスフォード・サイエンス・ガイド
Nigel Calder / 屋代通子 訳

地球の内部で何が起こっているのか?
平朝彦 / 徐垣 / 末廣潔 / 木下肇
『ドグマ』ケヴィン・スミス
『アポロとソユーズ―米ソ宇宙飛行士が明かした開発レースの真実』
デイヴィッド・スコット アレクセイ・レオーノフ
中国文明の歴史
岡田 英弘著
暗算の達人
A. Benjamin / M. Shermer / 岩谷宏訳
[原著: Secrets of Mental Math]
カブールの燕たち
作者: ヤスミナ・カドラ, 香川由利子
『アメリカの中のイスラーム』 大類久恵
ニッケル博士の心霊現象謎解き講座

ジョー・ニッケル著 /
ぼくたち、Hを勉強しています

鹿島 茂著 / 井上 章一著
動物保護運動の虚像

梅崎 義人著
人間の本性を考える 上

スティーブン・ピンカー著
瀧井孝作『無限抱擁』
『動物感覚―アニマル・マインドを読み解く』 テンプル・グランディン
ヒトは今も進化している

ローワン・フーパー著
『ムッソリーニ―一イタリア人の物語』 ロマノ・ヴルピッタ
地球温暖化は本当か?

矢沢 潔著
・ユーザーイリュージョン―意識という幻想
抑圧された記憶の神話
偽りの性的虐待の記憶をめぐって
アンドレ・ジッド『狭き門』
やがて消えゆく我が身なら

池田 清彦著
騙されやすい日本人

宮脇 磊介著
「法令遵守」が日本を滅ぼす
『斜めから見る』スラヴォイ・ジジェク
安徳天皇漂海記
日本神話
『ウィトゲンシュタイン―天才哲学者の思い出』 ノーマン・マルコム
アンドリュー・パーカー『眼の誕生』
阿部昭『単純な生活』
『オスマン帝国―イスラム世界の「柔らかい専制」』 鈴木董
恐竜VSほ乳類

NHK「恐竜」プロジェクト編 / 小林 快次監修
ウイルス・ハンター

エド・レジス著 / 渡辺 政隆訳

生きてるだけで、愛
作者: 本谷有希子
古井由吉『辻』
古井由吉『槿』
ポール・アルテ『狂人の部屋』
航空自衛隊パーフェクトガイド』
『聖典「クルアーン」の思想』大川玲子
『生物と無生物のあいだ』福岡伸一
心は実験できるか―20世紀心理学実験物語
ローレン スレイター
記憶力を強くする―最新脳科学が語る記憶のしくみと鍛え方 (ブルーバックス)
池谷 裕二
蒼の皇子〈上〉―ラーマーヤナ〈1〉 (ラーマーヤナ 1)
アショーカ・K. バンカー、
ロバート・A・ハインライン『夏への扉』
『イスラーム主義とは何か』大塚和夫
石川九楊さんの『二重言語国家・日本』
他諺の空似 ことわざ人類学
米原 万里 (2006/08/24)
タングステンおじさん―化学と過ごした私の少年時代
オリヴァー サックス
蝿の王
作者: ウィリアム・ゴールディング
万物の尺度を求めて―メートル法を定めた子午線大計測
ケン オールダー


 カオス(笑)ノンフィクションばかりなのは、私がその方面の本を選ぶ知識を持っていないからです。
 参考にしているのはish☆サイボーグだから電気羊を数えますさん、無秩序と混沌の趣味がモロバレ書評集さんあたりです。小説は普段回るサイトやブログでちょこちょこチェックします。
| ----雑記 | 11:46 | comments(0) | trackbacks(0) |









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